ここ最近、ちょっと立て込んでいたのでBlogを更新できませんでした。
Googleさんに好意を持っていただくには、最低週に3回の更新が欠かせません。
これを最低3ヶ月続けること。これでGoogleさんに1つ上のランクとして認められるようになります。
ブログはアウトプットの練習の場でもありますが、継続するという意味も有ります。
その為のモチベーションはその都度違うわけですが、時にこのGoogleに気に入られたい!
という感情も、ブログを続ける上では大事なモチベーションの1つとなっています。
とうことで、長いネタがかけないので今日はひさびさ宇宙の話題。
先日終了したSTS-125というコード名のミッション。
目的は地上600kmの周回軌道上にある天体望遠鏡の修理です。
バッテリーの交換やらユニットのとりつけでした。そしてこの望遠鏡の修理も
今回が最後。あとは寿命までがんばって天体観測してもらわないとなりません。
ということで、想像以上に困難で重要なミッションでしたが無事終了しました。
その地上600kmにあるハッブル宇宙望遠鏡にむかって進行中のシャトルの機影を
見事に捕らえた写真がこれです。 この後、無事ハッブル望遠鏡をグラブして作業に挑むことになります。
太陽をバックに撮影されたこの映像。
もちろん地球からの撮影です。

高橋製 25cm 反射望遠鏡に キャノンのD5でNASAが撮影
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