最近のお気に入りミュージック Chiddy Bang
Chiddy Bang – Opposite Of Adults
デビューからまだ1年も立っていないブルックリン出身のラップ・ユニット
Blogから広まってメディアに露出。 ヒップホップシーンに突如出現といった感じ。
とっても聴きやすい音の組み合わせ。
日本人には馴染みの半音階多用。
曲名は大人の反対。
そう。
子供は偉大だ。
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雨だと思っていたら、おもわず晴れている土曜日。
長火鉢を14時にUPすると宣言してあるため、
外に出たいウズウズを抱えたまま静かに作業中。
そんな時、ふとCold Playの音楽を聴いていました。
Viva La Vida
2009年に出た3年振り4枚目のアルバムでした。
既にビッグバンドだし、散々前のは聞いたから別にいいやーとおもって
興味を示していませんでした。 ところがやっぱり、びっくり!!
すごい。
感動の名曲でした。
当然歌詞が知りたくなるわけですが、やはり感動の名曲には
それなりに素晴らしい解説をしてくれる方がいるわけです。
ここ
なんにしても、素敵な音と歌詞です。
改めて聖書を読みたくなりました。でも相手は旧約聖書なので漫画にしておこうかな。
お!
The Albums Brothers
という19歳と16歳のバンドがすでにカバーしていすよ。
完成度高い!
Cold PlayのPVです。
もう知っている人もいるかもだけど。
こういう子供目線な表現って好きです。
ちょっと軽くウルウルしたりして。。。
動画埋め込みできないのでリンクで。
Cold Play の Life In Technicolor ii
iPhoneの音楽が全て消えてしまったのはショックでした。
なので、二度とおきないように理由を調べてみました。
(最初から調べろって?)
調べてわかったことは、そもそも自分がやろうとしていた行為は
思い込みによるもので、Appleの思想にはなかった行為をしたからでした。
つまり、
『iPhone(iPod)の音楽データを取り出すことは出来ない。』
です。
AppleはiTunesでデータを管理し、iPhone,iPodは単なるデータ持ち運びのツールとして考えている。
簡単に図で表すとこうなります。
メインマシン <—–> iPhone 同期 ○
サブマシン <—– iPhone 同期 ×
まあ、当たり前といえば当たり前?
著作権の問題を考えたら当然ですよねぇ。
でも思い込みって怖い。
iPhoneの中の音楽データを、別のコンピューターのiTunesに移動させられると思ったのです。
もちろん同期の前には
「このiPodはほかのiTunesライブラリと同期しています。
iPodの内容を消去しこのiTunesライブラリと同期してもよろしいですか?」
と聞かれたので、 いいえ を選択しました。
でも、何度かやっているうちに思い込みが激しくなり、 はい を押してしまいました。
だから音楽が消えてしまったのでした。
結局のところ、
『iPhone,もしくはiPodに入っている音楽データは取り出せない』 のです。
iPhoneは「データ持ち運びのツール」。
データはiTunesで管理。
iTunes でデータ管理するから、iPhone もしくはiPod君は何も考えなくていい。
つまり、 『余計なことはするな。』 です。
普通にがんばっても、iPhone、iPodからデータを取り出すことは結局無理なのでした。
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