なんのメッセージにもならないが、
全部盛りなコミュニケーションが可能なことってある。
形而下に反応し、形而上の部分に共感しうるコミュニケーション。
データ上の一致も、ディレクションの一致も、ベクトルの等しさも
形而上における一致には程遠いってことを、改めて知った。
この一ヶ月、ちょっと無理をしてみてよかった。
ロジカルに説明可能だが、最高には程遠いものばかりだった。
気持ちに反してそれっぽく装うことは可能だが、もはやそこには
得るものなど何も無い。経験にすらなり得ない。
研ぎ澄まされた後に残るものを通して見えるものはTrue
そうでないものは全て False
今は音で表現だ。
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