150ドルで宇宙カメラを作った学生の話です。
2人の大学生は「宇宙から世界はどう見えるか」というプロジェクトに150ドルを投資することにしたのだ。
かといって彼らはインターネットを使ったりはしなかった。その代わり奇妙な仕掛けを作ったのだ。
気象観測気球、ヘリウム、発泡スチロールのクーラー、携帯カイロ、ケータイなどを使って・・・。そしてうまくいった。
150ドルを夢に投資。 素敵ですね!
さすがMITなのか、さすがアジア系なのかわかりませんが
なんにしても相当ワクワクさせられる話です。
150ドルでどんな夢が実現きるか?
こんな質問を自分に投げかけてみるのもいいですね。
元記事はここ
彼らのブログはここ
彼らの写真が見られるのはここ
Tags : MIT, science, space
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